養生薬湯の効果は2つのアプローチがある!

養生薬湯の効果

養生薬湯は漢方の考え方から生まれた入浴剤となっています。

 

商品名にもある「養生」という言葉は「健康を保つこと」という意味があるのですが、入浴には心と体の養生をしてくれる効果がもともとあるのですね。その入浴の効果をより高めたのが養生薬湯という入浴剤になります。

 

人間の身体に本来備わっている「力」を活かそうという考え方のもとで開発されているので、身体の外側から不健康を改善するのではなく、身体の内側から健康を目指すという考え方になるのですね。

 

身体に対する主な効果としては「血の巡りがよくなる」「身体がポカポカ温まる」「老廃物が除去される」「コリがほぐれて身体が休まる」「発汗作用、利尿作用が高まる」「新陳代謝が活発になる」「脚の疲れやむくみが解きほぐされる」「リンパの流れがよくなる」などがあります。

 

また、養生薬湯の効果は身体に対することだけでなく、心にも良い影響を与えてくれます。

 

心に対する主な効果としては「気持ちにゆとりが持てる」「ほっとして心が落ち着く」「香りにリラックスできる」「ストレス発散になる」「心地よい温かさ」「緊張がほぐれる」などがあります。

 

身体だけがリラックスしても本当の意味で疲れが取れるということはありません。心もしっかりとリラックスすることで疲れをしっかりと取ることができるのですね。

 

冷えは万病のもと

養生薬湯の入浴剤を使用することで身体のあらゆる病気を快調に向かわすことができるのですが、それには大きな理由があります。

 

それは冷えを改善する効果があるから。

 

冷えは万病のもととされており、身体が冷えることによってあらゆるところに不調が出てくるとされています。

 

身体が冷えてしまうと血の巡りがわるくなってしまうので、そこから神経痛やコリが発生するのですね。

 

なので、身体を冷やさないというのがまずは大切なことになるのですが、その助けをしてくれるのが入浴になります。

 

入浴することで温熱効果や保温効果がアップして、身体の不調を改善することができます。お風呂に入っているときは身体がリラックスできるという経験は誰しもが一度はあるのではないでしょうか。

 

入浴するということはそれだけ価値のあることなのですが、残念ながらその効果は持続性が低いのでお風呂から出るとすぐにその効果を失ってしまいます。

 

そこで活躍してくれるのが養生薬湯のお風呂。

 

養生薬湯の漢方の効果によって温熱効果や保温効果を高め、お風呂上りでもその効果を持続させることができるのですね。

 

普段の入浴に養生薬湯を加えるだけで、生活ががらっと変わるかもしれませんから、入浴の質を高めたいと思っている方はぜひ一度試してみてくださいね。

 

 

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